2015年12月21日月曜日

【沖縄戦首都圏の会・学習会】  だれでもわかる辺野古埋立の法律問題

【沖縄戦首都圏の会・学習会】

    だれでもわかる辺野古埋立の法律問題


沖縄の自己決定権を侵害し、地方自治をないがしろにしている「国」。
「国はなぜ審査請求や執行停止申立てができないのか、国が代執行訴訟で勝訴するのはそれほど容易でない」。国の提訴の違法性を学びます。講師は地元・本土マスコミで論点を整理している武田真一郎さんです。判決に向けて私たちに何ができるのか、存分に語ってもらいます。


  講師 武田真一郎さん (成蹊大学法科大学院教授)
1959年東京生まれ 成蹊大学大学院法学政治学研究科博士後期課程修了(法学博士)
 徳島大学総合科学部専任講師、愛知大学法学部助教授を経て
2004年から成蹊大学法科大学院教授。専門は行政法。

 日時:2016年2月26日(金) 開場18時15分  開始18時30分
    映像報告「1966年~2015年 沖縄の真実」
    状況報告 地元紙記者(予定)  /講 演

会場:池袋・生活産業プラザ
        8階多目的ホール

 資料代500円      ※予約不要:直接会場においでください

主催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実  を広める首都圏の会(沖縄戦首都圏の会)
連絡先:〒101-0061東京都千代田区三崎町2-19-8
      杉山ビル2F 千代田区労協気付
      TEL 03-3264-2905 FAX 03-6272-5263

    http://okinawasen.blogspot.com/

2015年10月24日土曜日

【拡散歓迎】
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沖縄報道のあり方を問う―辺野古の現在を中心に
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2015.11.10(火)18時15分開場 18時半開始 
 
【講演】金平茂紀さん(TBS「報道特集」ニュースキャスター)
(かねひら・しげのり)1977年 TBS入社。 社会部、「ニュースコープ」副編集長、モスクワ支局長、ワシントン支局長、ニュース23編集長を務め、2005年から報道局長、2008年からアメリカ総局長。 2010年に帰国し、9月
に執行 役員に就任。10月より日下部正樹と共に『報道特集』のメインキャスターを務めている。2004年度「ボーン・上田記念国際記者賞」を受賞。
主な著書:『テレビニュースは終わらない』(2007年、集英社新書)『報道局長業務外日誌』(2009年、青林工藝舎)『沖縄ワジワジー通信』(2013年、七つ森書館)
共著書:『テレビはなぜおかしくなったのか』(2013年、高文研)永田浩三、水島宏明、  五十嵐仁『内心、「日本は戦争をしたらいい」と思っているあなたへ』(2013年、角川書店)共著:保阪正康、東郷和彦、江田憲司、鈴木邦男、宇野常寛ほか

会場:全労連会館〒113-0034東京都文京区湯島2-4-4
JR総武線 御茶ノ水駅から徒歩8分
東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅から徒歩7分
東京メトロ千代田線・都営新宿線 新御茶ノ水駅から徒歩10分
資料代:500円
※予約不要:直接会場においでください

主催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会(沖縄戦首都圏の会) 

連絡先:〒101-0061 東京都千代田区三崎町2-19-8 千代田区労協気付  
Tel 03-3264-2905 Fax 03-6272-5263   http://okinawasen.blogspot.jp

2015年8月14日金曜日

沖縄戦首都圏の会 第9 回 総会・記念 講演会

【転送歓迎】
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沖縄戦首都圏の会 第9 回 総会・記念 講演会
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2015年9月14日(月)
18時15分開場 18時半開始

会場:文京シビックセンター4階 シルバーホール
都営三田線・大江戸線春日駅 東京メトロ丸の内線・南北線後楽園駅下車徒歩3分

資料代:会員無料 会員外500円
※予約不要:直接会場においでください

【記念講演】大城将保さん(沖縄戦研究者・作家)      戦後70年―沖縄戦体験と辺野古新基地問題

大城将保(おおしろ・まさやす)
1939年、沖縄県玉城村(現南城市)に生まれる。沖縄県庁で沖縄県史の編纂にたずさわった後、県立博物館長などをつとめる。沖縄戦研究者として、著書に『沖縄戦』『沖縄戦の真実と歪曲』共著書『沖縄戦・ある母の記録
』(共に高文研)など、また作家・嶋津与志の筆名で『かんからさんしん物語』(理論社)など、さらに戯曲「肝高の阿麻和利」「コザ物語」、映画「GAMA―月桃の花」のシナリオ作品などがある。最新刊『石になった
少女
沖縄・戦場の子どもたちの物語』(高文研)現在、沖縄県芸術文化振興協会理事長、新沖縄県史編集委員。

◆事務局から:この1年の活動報告と今後の行動提起◆

主催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会(沖縄戦首都圏の会)

連絡先:〒101-0061 東京都千代田区三崎町2-19-8 千代田区労協気付
Tel 03-3264-2905 Fax 03-6272-5263 http://okinawasen.blogspot.jp /

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沖縄戦の史実歪曲を許さず 沖縄の真実を広める首都圏の会
(略称:沖縄戦首都圏の会) 
〒101-0061千代田区三崎町2-19-8 杉山ビル2F
   千代田区労協気付(住所のみ変更になりました)
   TEL 03-3264-2905 FAX 03-3264-2906
   okinawasen@gmail.com
   http://okinawasen.blogspot.com/

2015年3月18日水曜日

つぶされるサンゴ、つぶされる民意、でもつぶさせない!! ―沖縄・辺野古はいま―

つぶされるサンゴ、つぶされる民意、でもつぶさせない!!
       ―沖縄・辺野古はいま―

名護市長選、沖縄県知事選、衆議院選などで、沖縄県民の辺野古新基地NOの民意は明確に示されました。しかし安倍政権は、
暴力的に工事を進め、抗議する市民を強権で弾圧しています。この事実が本土では、キチンと知らされていません。
いま、辺野古で何が起こっているのか! みなさんの目で、耳で確かめるために企画しました。ふるってご参加ください。


【プログラム】
現地報告①  辺野古・大浦湾の海は……              抗議船船長からの報告(加藤宣子さん)

現地報告②  キャンプ・シュワブゲート前は…… 座り込み参加者からの報告

沖縄報告  沖縄県知事選挙から今日まで
           宮城栄作さん(沖縄タイムス東京支社報道部長)

2015 年4 月16 日(木)
18 時15分開場 18 時半開始  

会場:文京シビックセンター4 階シルバーホール
      都営三田線・大江戸線春日駅 東京メトロ丸の内線・南北線後楽園駅下車徒歩3分

資料代:500 円(予約不要:直接会場においでください)


共催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会(沖縄戦首都圏の会)
沖縄平和ネットワーク首都圏の会

連絡先(沖縄戦首都圏の会):〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2 千代田区労協気付  
Tel 03-3264-2905 Fax 03-3264-2906 http://okinawasen.blogspot.jp/

2015年1月7日水曜日

戦後70年、もう一度沖縄戦を識る
         
 ~「知る沖縄戦」は教材にふさわしくないのか~

 朝日新聞社が希望の学校に無料配布した教育特集「知る沖縄戦」を知っていますか?
新聞半分の大きさでカラー12ページ、沖縄戦の体験者の証言が中心です。
 これを「一方的な歴史観に基づき作成した教材」との指摘を受けて回収した学校があり、使用自粛の動きも出ています。38万部発行と言われていますが、デジタル版で告知されたこともあり、実物を見ている人は多くありません。
 そこで「知る沖縄戦」を実際に手にして、実態や内容の検証、そしてもう一度「沖縄戦の深層」に迫る会にしたいと思います。
 どうぞ、ふるってご参加ください。

【プログラム】
①特別報告 「私の沖縄戦、そして」-
      仲里利信さん(沖縄4区選出衆議院議員・元沖縄県議会議長)
②検 証 「知る沖縄戦」を読む-高橋順子さん(日本女子大学教員)
③報 告 「知る沖縄戦」を使った実践-川口芳彦さん(公立高校教員)
④報 告「知る沖縄戦」をめぐる動き-柴田健さん(沖縄戦首都圏の会事務局)

2015年2月5日(木) 18時15分開場 18時半開始
(予約不要:直接会場においでください)

会場:文京区民センター2A 都営三田線・大江戸線春日駅下車すぐ 東京
メトロ丸の内線・南北線後楽園駅下車徒歩3分

資料代:500円(先着150名には「知る沖縄戦」付)

共催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実
            を広める首都圏の会(沖縄戦首都圏の会)
   沖縄平和ネットワーク首都圏の会

連絡先(沖縄戦首都圏の会):〒101-0051千代田区神田神保町3-2
          千代田区労協気付 http://okinawasen.blogspot.jp/
      
                                 千代田区労協 Tel 03-3264-2905 Fax 03-3264-2906

2014年11月5日水曜日

沖縄平和ネットワーク企画  沖縄県知事選後-これからをどう考えるか!! わたしたちの進む道、この国のゆくえをみんなで考えましょう。

辺野古、高江、秘密保護法、集団的自衛権、原発再稼働、憲法改悪、
                      消費税再増税、TPP、ヘイトスピーチ…

沖縄県知事選後-これからをどう考えるか!!
      わたしたちの進む道、この国のゆくえをみんなで考えましょう。

11 月22 日(土)16 時開場 16 時15分開始
会場:かながわ県民センター 1503 号室
参加費:500 円

発議者:梅田正己さん(高文研前代表)
うめだ・まさき:1936 年、佐賀県唐津市に生まれる。書籍編集者。出版社勤務を経て、
1972 年、仲間と共に高文研を設立。教育書をはじめとして沖縄問題、安保
・防衛問題、憲法問題、歴史認識の問題、ジャーナリズムの問題、現代史へ
の証言などの書籍を編集・出版してきた。

主催:沖縄平和ネットワーク首都圏の会

〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2 - 1 - 8 高文研内 山本 宛
Tel 090- 3508-7657

2014年8月31日日曜日

10 /16   沖縄と憲法  そして県知事選挙 高良鉄美さん講演会

講演:高良鉄美さん(琉球大学法科大学院教授・憲法学者)

集団的自衛権行使を容認する憲法解釈変更の閣議決定への反発が強まる中、11月16日投開票の沖縄県知事選では名護市辺野古への新基地建設が争点となり、注目が集まる。知事選は普天間飛行場問題、日本の政治にどのような影響を及ぼすのか・・・・・・。

高良鉄美(たから・てつみ)
 1954年生まれ。琉球大学法科大学院教授、沖縄県憲法普及協議会代表。沖縄の憲法学者として、憲法9条や平和的生存権について積極に発言をしている。
著書『沖縄から見た平和憲法』『僕が帽子をかぶった理由』、共著『CDブック 群読 日本国憲法』など。

群読 日本国憲法―国民の“権利の章典”としてとらえ返す
青年劇場の俳優有志が日本国憲法の精髄をドラマティックに伝える!


日時:2014年 10月16日(木)
18時開場 18時半開始

会場:文京区民センター2A会議室   
都営三田線・大江戸線春日駅下車すぐ 
東京メトロ丸の内線・南北線線後楽園駅より徒歩3分
資料代:500円 ※予約はいりません。

共催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会(沖縄戦首都圏の会)
    沖縄平和ネットワーク首都圏の会


連絡先(沖縄戦首都圏の会):〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2 千代田区労協気付
TEL 03-3264-2905  http://okinawasen.blogspot.com/


2014年6月13日金曜日

会場変更! 沖縄戦首都圏の会 第8回総会・記念講演会

★明治大学リバティタワー1001教室から会場が変更になりました。
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沖縄戦首都圏の会 第8回総会・記念講演会
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日時:2014年6月27日(金)18:30~
会場:豊島区民センター6階 文化ホール
地下鉄丸ノ内線・有楽町線池袋駅(東口)より徒歩5分
JR池袋駅(東口)より徒歩5分
ヤマダ電気角右折、公園の脇・豊島公会堂並び
http://www.toshima-mirai.jp/center/a_kumin/
資料代:会員外500円(会員無料) ※予約はいりません。

【記念講演】
前泊博盛教授が語る  沖縄の「論理」と「心情」
沖縄戦から69年、「復帰」から42年。しかし「本土」との距離は縮まらない。むしろ遠ざかる。沖縄は今どんな「思い」で、何を「主張」しているのか――。
琉球新報の論説委員長から沖縄国際大学の教授に転じた前泊博盛さんに普天間、地位協定、経済など、沖縄の心の奥底にひそむ思いを存分に語ってもらいます。
前泊博盛[まえどまり・ひろもり]
1960年生まれ。「琉球新報」記者在職中の2004年、「地位協定取材班」として、JCJ(日本ジャーナリスト会議)大賞、石橋湛山記念・早稲田ジャーナリズム大賞などを受賞。著書『本当は憲法より大切な「日米地位協定入門」』『沖縄と米軍基地』『もっと知りたい! 本当の沖縄』など。
◆事務局から:この1年の活動報告と今後の行動提起◆

主催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会(沖縄戦首都圏の会) 

2014年5月11日日曜日

教科書に真実と自由を   5.23  みんなのつどい


教育の主役は子どもたち――安倍政権は「教育再生」の名の下に、この常識を覆そうとしています。教科書検定の基準を突然変更。法律を変えて教育委員会から独立性を奪い、「道徳」を教科にする。まるで戦前のような話です。
おかしな動きをストップし、「子どもが自由かつ独立の人格として成長する」ための教育、教科書を育んでいくために、作家・雨宮処凛さんと高校生、学生たちの話を聞き、現場の想いを共有するつどいを開きます。あなたの参加をお待ちしています。

.入場無料

内 容 トークセッション:雨宮処凛さんと高校生、学生、寸劇
    リレースピーチ(教科書編集者、教員、保護者、在日韓国青年)、ほか

と き 5月23日(金)18:30~
ところ 牛込箪笥区民ホール(都営大江戸線「牛込神楽坂駅」A1出口0分)

主 催 実行委員会(連絡先:出版労連 ☎03-3816-2911)

2014年5月10日土曜日

沖縄戦首都圏の会  第8回総会・記念講演会  前泊博盛教授が語る 沖縄の「論理」と「心情」


 記念講演  前泊博盛教授が語る 沖縄の「論理」と「心情」

沖縄戦から69 年、「復帰」から42 年。しかし「本土」との距離は縮まらない。
むしろ遠ざかる。沖縄は今どんな「思い」で、何を「主張」しているのか――。
琉球新報の論説委員長から沖縄国際大学の教授に転じた前泊博盛さんに、普天間、
地位協定、経済など、沖縄の心の奥底にひそむ思いを存分に語ってもらいます。

前泊博盛[まえどまり・ひろもり]
1960 年生まれ。「琉球新報」記者在職中の2004 年、「地位協定取材班」として、
JCJ(日本ジャーナリスト会議)大賞、石橋湛山記念・早稲田ジャーナリズム
大賞などを受賞。著書『本当は憲法より大切な「日米地位協定入門」』『沖縄と米
軍基地』『もっと知りたい! 本当の沖縄』など。

日時:2014 年6 月27 日(金)18:30 ~
会場:明治大学駿河台校舎 
リバティタワー地下1 階1001 教室
   千代田線新御茶ノ水駅B3 出口・JR・丸ノ内線御茶ノ水駅下車5 分、
   半蔵門線・東西線・都営三田線神保町駅下車7 分
資料代:会員外500 円(会員無料) 
※予約はいりません。

◆事務局から: この1年の活動報告と今後の行動提起◆

主催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会(沖縄戦首都圏の会)
連絡先:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2 千代田区労協気付  
TEL 03-3264-2905  http://okinawasen.blogspot.com/

協力:社会思想史研究会

2014年2月5日水曜日

秘密保護法の廃止を求める3・27緊急映画会!  『密約-外務省機密漏洩事件』

『密 約 - 外務省機密漏洩事件』
●1978年製作/原作・澤地久技/監督・千野皓司/出演・北村和夫・吉行和子ほか/100分
映画人九条の会は秘密保護法の強行に抗議し、その廃止を求めて3月27日(木)夜、緊急映画会を行います。
 上映する作品は、原作・澤地久技さん、監督・千野皓司さんの「密約─外務省機密漏洩事件」。
沖縄返還にまつわる機密を取材し、国会議員に漏らしたことで有罪にされた毎日新聞記者の事件をモデルにした映画です。秘密保護法の恐ろしさを知るにぴったりの映画です。
 この映画は、他ではなかなか見る機会がありません。今回は35ミリフィルムで上映しますので、この機会にぜひご鑑賞ください。


2014年3月27日(木)18:50~20:50 (開場18:30)
■東京・文京シビック小ホール 東京都文京区春日1-16-21
   電話03-3812-7111(文京区役所代表)
地下鉄丸の内線・南北線「後楽園駅」徒歩2分/都営三田線・大江戸線「春日駅」徒歩2分



■参加費 前売り1000円(当日1200円)
*前売券は電話・FAX・メールでお申し込みください。


■主催/映画人九条の会 〒113-0033
東京都文京区本郷2-12-9 グランディールお茶の水301号
電話 03-5689-3970 FAX 03-5689-9585
メール webmaster@kenpo-9.net

MIC憲法民主言論委員会学習会    沖縄タイムス連載「基地で働く―軍作業員の戦後」

  沖縄タイムスで連載された「基地で働く―軍作業員の戦後」が、反核や平和などの分野で優れた報道をした個人・団体に贈られる「平和・協同ジャーナリスト基金賞」奨励賞を受賞しました。連載「基地で働く」では、沖縄戦と米軍基地建設で故郷を二重に破壊されながらも、生活の糧を米軍に求めざるを得なかった沖縄の人たちが「フェンスの内側」でどのような仕事に従事し、何を見て、どう思ったのかが「独り語り」形式で描かれています。2012年4月9日から2013年6月25日まで、沖縄タイムスで139回にわたり連載されました。連載では、沖縄を焦土に変えた戦争。その戦争に直接絡む基地で働き「戦争に加担している」という葛藤や基本的人権を無視した仕打ち、初めて目にしたアメリカ文化への憧れなどが市民の目線で紹介されています。
 これまで報道されなかった「フェンスの内側」の実像が、さまざまな角度から語られたほか、連載の過程で、アジア最大のCIA拠点CSG(キャンプ知念)や、ベトナム戦争で使う謀略ビラを作っていた第7心理作戦部隊の実態も明らかにされました。「平和・協同ジャーナリスト基金賞」選考委員会でも「沖縄戦後史の空白を埋める貴重な証言集」と評価されました。今回は取材班のキャップを務められた磯野直記者をお呼びしました。沖縄の戦後史、基地の問題ついてともに学びましょう。


と き◆◇2014年3月11日(火)18時30分~    (開場18:15)
講師◆◇磯野直氏(沖縄タイムス記者)


ところ◇◆文京シビックセンター5階B会議室
   丸の内線:後楽園駅4b出口、南北線:後楽園駅6番出口
参加費◇◆無料


主催:日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)  
 新聞労連、全印総連、民放労連、出版労連、映演共闘、映演労連、広告労協、音楽ユニオン、     電算労
○お問い合わせ
連絡先:文京区本郷4-37-18いろは本郷ビル2F TEL:3816-2988 FAX:3816-2933

2013年11月29日金曜日

【転送歓迎】
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名護市長選挙を前に「標的の村」を観る!
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■2014年1月16日(木)17:45開場 18:15開始

■明治大学駿河台校舎 リバティタワー2階1022教室
 JR・丸ノ内線 御茶ノ水駅下車5分、千代田線 新御茶ノ水駅下車5分、
 半蔵門線・東西線・都営三田線 神保町駅下車7分
     資料代:1,000円 学生 700円
■映画上映:「標的の村」上映時間91分

講演:屋良朝博(やら・ともひろ)さん =「普天間を封鎖した4日間」
フリーランスライター。1962年沖縄県北谷町生まれ。フィリピン大学を卒業後、沖縄タイムス社入社。基地問題担当、論説委員、社会部長などを務め、2012年6月に退社。以後フリーに。著書『砂上の同盟―米軍再編が明かすウソ』『誤解だらけの沖縄・米軍基地』など。

 *屋良さんの講演の後、「標的の村」上映となります。

豊かな自然に恵まれた沖縄北部やんばるにある、東村高江。
 かつてここには、ベトナム戦争時に造られて米軍が実戦訓練をした「ベトナム村」がありました。
 新型輸送機「オスプレイ」着陸帯建設に反対し 座り込みで抵抗している東村高江の住民を、5年前、国は「通行妨害」で訴えました。
 2012年9月29日、「オスプレイ」が普天間基地に強硬配備される前夜。台風17号の暴風の中、人々はアメリカ軍普天間基地ゲート前に身を投げ出し、車を並べ、22時間にわたってこれを完全封鎖しました。
 この一部始終を地元テレビ局・琉球朝日放送の報道クルーたちが記録、高江の映像と共にテレビ番組として報道し、さらに映画にまとめたのが「標的の村」です。

 今回の上映会では、普天間基地封鎖に市民として参加した屋良朝博さんに、現地の状況と、最新の沖縄をご報告いただきます。

 名護市長選挙直前という緊迫した時期です。ぜひご参加ください!

共催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会(沖縄戦首都圏の会)/沖縄平和ネットワーク首都圏の会/「歴史認識と東アジアの平和」フォーラム実行委員会/社会思想史研究会

連絡先:(沖縄戦首都圏の会)
     〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2 千代田区労協気付
     TEL 03-3264-2905 FAX03-3264-2906
     http://okinawasen.blogspot.com/   

2013年10月2日水曜日

沖縄戦首都圏の会 講演会   緊迫する沖縄  辺野古、高江、普天間 そして今…

 【転送歓迎】
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緊迫する沖縄  辺野古、高江、普天間 そして今…
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◆報  告:島 洋子さん(琉球新報社東京支社・報道部長)
◆特別報告:高嶋伸欣さん(琉球大学名誉教授)八重山教科書問題の今
                                                          資料代:500円

日時:2013年10月31日(木)18:30開始 20:45終了予定
会場:文京区民センター2A会議室 ※18時開場、予約は不要です。
都営三田線・大江戸線春日駅下車すぐ。東京メトロ丸ノ内線・南北線後楽園駅下車3分。

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754
「沖縄の基地負担の軽減」と言いながら、政府はオスプレイの強行配備、辺野古沿岸の公有水面埋め立て承認申請などを進めてきました。一方、7月の参議院選挙・沖縄選挙区では「平和の一議席」を糸数慶子さんが守り、「沖縄の民意」を示しました。
しかし、高江のヘリパッド建設工事は続行され、米空軍ヘリ(宜野座村)、オスプレイ(ネバタ州)の墜落事故があっても、オスプレイの追加配備が強行されました。今後、仲井眞知事は公有水面埋め立ての判断を迫られ、来年1月には名護市長選挙があります。このような沖縄の今を、「ひずみの構造-基地と沖縄経済」の連載などを手がけてきた島洋子さんに、さらに八重山の教科書問題はどうなっているかを、高嶋伸欣さんに報告していただきます。ふるってご参加ください。

主催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会(沖縄戦首都圏の会)/沖縄平和ネットワーク首都圏の会/「歴史認識と東アジアの平和」フォーラム実行委員会
連絡先:(沖縄戦首都圏の会)〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2 千代田区労協気付
TEL 03-3264-2905 FAX03-3264-2906   
http://okinawasen.blogspot.com/

2013年5月17日金曜日

沖縄戦首都圏の会  7周年総会・記念講演会

日時:2013年6月27日(木)
18:30開始 20:45終了予定 ★予約は不要です。
会場:文京シビックセンター 4階シルバーホール
地下鉄都営三田線/大江戸線春日駅から徒歩3分
丸の内線/南北線後楽園駅から徒歩1分
資料代:会員外500円(会員は無料)

◆記念講演◆
加藤裕さん(前沖縄弁護士会会長)  「いま沖縄で何が起こっているか」

◆事務局から:この1年の活動報告と今後の行動提起◆
「大江・岩波沖縄戦裁判を支援し沖縄の真実を広める首都圏の会」が「沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会」に改名してから1年、沖縄はオスプレイ配備、辺野古への新基地建設、高江の米軍ヘリパッド建設、八重山教科書採択問題、4・28「主権回復の日」政府式典開催への抗議など、日米両政府に対して果敢に異議申し立てをしてきました。

本年の総会では、2012年4月から今年3月まで沖縄弁護士会会長を務めた加藤裕さんに、「沖縄の今」を講演いただきます。会員でなくても参加できます。ぜひご参加ください。

〔かとう・ゆたか〕岡山県出身。1992年沖縄弁護士会登録。普天間基地爆音訴訟、辺野古アセス違法確認訴訟、国が高江の住民を訴えたスラップ訴訟などで住民の闘いを支える」

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沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会
    (略称:沖縄戦首都圏の会) 
〒101-0051千代田区神田神保町3-2 サンライトビル7F
   千代田区労協気付
   TEL 03-3264-2905 FAX 03-3264-2906
   okinawasen@gmail.com
   http://okinawasen.blogspot.com/

教科書の沖縄戦記述はどう変わったか 新しい高校日本史教科書8点を検証する

日時:2013年5月31日(金) 18:30 開始  20:45 終了予定
※開場 18時
会場:文京区民センター3A会議室
都営三田線・大江戸線春日駅下車すぐ。東京メトロ丸ノ内線・南北線下車3分。
参加費:500円      ※予約は不要です。

「沖縄戦首都圏の会」が2007年6月に結成されたきっかけは、同年3月30日に公表された高校日本史教科書の検定結果で、文科省が沖縄戦「集団自決」について「日本軍による自決命令や強制があった」とする5社、7冊に「日本軍の命令・強制・誘導」等の表現を削除・修正させたことでした。あれから6年、この集会では、教科書の沖縄戦記述について、新しい学習指導要領に基づいた8点の教科書を比較、分析して検証します。
さらに、安倍政権は憲法改悪と軍備強化へ向けての動きを一段と進めています。TBSドラマ「空飛ぶ広報室」、映画「名探偵コナン絶海の探偵」、映画「図書館戦争」、いずれも自衛隊が全面協力しており、9条改憲の下地作りのようなものを感じます。防衛省のメディア戦略を考える特別報告もします。ふるってご参加ください。
◆検証と分析 石山久男さん(沖縄戦首都圏の会呼びかけ人)寺川徹さん(沖縄戦首都圏の会事務局)
◆特別報告 高橋邦夫さん(映演労連副委員長) 防衛省のメディア戦略

沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会
    (略称:沖縄戦首都圏の会) 
〒101-0051千代田区神田神保町3-2 サンライトビル7F
   千代田区労協気付
   TEL 03-3264-2905 FAX 03-3264-2906
   okinawasen@gmail.com
   http://okinawasen.blogspot.com/

2013年4月6日土曜日

沖縄を切り捨て対米従属を固定化した 4・28は「主権回復の日」か!?   その偽りを告発する集会

安倍内閣は、1952年にサンフランシスコ平和条約と日米安保条約が発効したことを記念して4月28日を「主権回復の日」とし、政府主催の式典を行うことを決めました。しかしこの二つの条約は、沖縄を切り捨て米軍の直接占領支配を継続し、日本全体への米軍の駐留もそのまま続けることを約束したものです。沖縄では4月28日は「屈辱の日」。この日を「主権回復の日」として「祝う」ことは、戦後史の事実を改ざんし偽るものです。
「主権回復の日」を祝おうとする裏には、「主権回復」したのだから「自主憲法」を制定だと、日本国憲法の平和主義・基本的人権の尊重・国民主権の原則を破棄するねらいが透けて見えます。 
今こそ戦後史の事実と今日の現実を学びなおし、その認識を多くの人々に広めるために、どうしたらよいかを考えあおうではありませんか。

2013年4月28日(日)13:30~16:40(開場13時)
会場:文京シビックセンター・シルバーホール
        (地下鉄 春日駅・後楽園駅より徒歩2分)
講演「歴史を偽り国民をあざむく『主権回復の日』」(仮題)
         山田 朗さん(明治大学教授 ・ 歴史教育者協議会委員長)
  「全国紙は安保・沖縄をどう報道してきたか」(仮題)
         丸山重威さん(日本ジャーナリスト会議 ・ 元関東学院大学教授)
資料代 500円(大学生以下無料)

主催:「沖縄を切り捨て対米従属を固定化した4.28は『主権回復の日』か!? その偽りを告発する集会」 実行委員会
沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会/沖縄平和ネットワーク首都圏の会/子どもと教科書全国ネット21/日本科学者会議/日本ジャーナリスト会議/日本出版労働組合連合会/日本民主法律家協会/ピースボート/マスコミ関連九条の会/歴史教育者協議会

協賛 青年法律家協会/歴史科学協議会/歴史学研究会(いずれも五十音順)
連絡先 子どもと教科書全国ネット21 Tel:03-3265-7606

2013年2月16日土曜日

いよいよ埋め立てか!?辺野古の海が危ない!-問題だらけの辺野古環境アセスメント 米軍新基地建設をめぐる動きは-

(転送歓迎)
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いよいよ埋め立てか!?辺野古の海が危ない!
             3/12   緊急集会
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2月の安倍総理訪米以降、沖縄の米軍新基地建設をめぐる動きは急転換しています。
安倍政権は沖縄県に辺野古沖の公有水面の埋立てを3月末に申請する意向と報道されています。しかし、昨年12月18日に防衛省が沖縄県に提出した辺野古沖の環境影響評価(アセスメント)補正評価書は、579の問題点を指摘した知事意見に誠実に答えるものにはなっておらず、このような補正評価書をもとに安倍政権が沖縄県に辺野古沖の埋立申請をするようなことは認められません。
今回の学習会では、環境保護の専門家である花輪伸一さんに辺野古アセスの問題点を解説していただき、新基地建設阻止に向けて意見交換をします。
また、育鵬社の中学校公民教科書採択をめぐる八重山教科書採択問題についても、使用を拒絶している竹富島に義家文科政務官が乗り込んで「指導」するなど政府の圧力が強まっています。高島伸欣琉球大名誉教授から最新情報を報告します。ぜひ、ご参加ください。

講演 花輪伸一さん(はなわ しんいち/沖縄・生物多様性市民ネットワーク・)
  1949年仙台市生まれ。東北大学(理学部生物)、東京農工大学(農学研究科自然保護)修了後、(公財)日本野鳥の会、WWFジャパンに勤務。2011年に退職して現在はフリー。沖縄の自然保護(軍事基地と大規模公共事業)、各地の湿地の保全活動(ラムサール条約関連)に関わる。沖縄・生物多様性市民ネットワーク、NPO法人ラムサール・ネットワーク日本などに所属。

◆八重山教科書採択問題について報告  高嶋伸欣さん(琉球大名誉教授)

日時:2013年3月12日(火)
18:30開始  20:45終了予定 (18時開場)
会場:アカデミー音羽 東京メトロ有楽町線護国寺駅1番出口から徒歩2分 日大豊山中・高隣り
http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_academy_shisetsu_gakusyubunka_otowa.html

◆資料代:500円 (予約は不要です。)

主催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会(沖縄戦首都圏の会)
共催:沖縄平和ネットワーク首都圏の会

2012年10月9日火曜日

■11・06 報道カメラマン・山城博明が伝える復帰40年  スライドショーと講演 激動の沖縄【OKINAWA】

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■11・06 報道カメラマン・山城博明が伝える復帰40年
       -カメラマンは時代の明暗を撮り続ける-

       スライドショーと講演 激動の沖縄【OKINAWA】
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●主催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会
    (略称:沖縄戦首都圏の会)

オスプレイ配備に対する「オール沖縄」の怒りの原点と、配備に向き合わざるを得ない沖縄--復帰から40年「基地オキナワ」の現実を撮り続ける報道カメラマンの貴重な写真スライドショー・講演による[激動の沖縄報告]です。ふるってご参加ください。

日 時:11月6日(火)
開 場:18:15
開 始:18:30~
会 場:文京シビックセンター 26階スカイホール
    最寄駅:東京メトロ丸の内線/南北線=後楽園駅 
        都営地下鉄三田線/大江戸線=春日駅 
資料代:500円

講 師:山城博明〔やましろ・ひろあき〕さん
    琉球新報社写真映像部 
    1949年宮古島城辺生まれ 1976年読売新聞西部本社入社
    1985年琉球新報社に移る
    著書:『報道カメラマンが見た復帰25年・沖縄』(琉球新報社)
       『琉球の記憶・針突(はじち)』(新星出版社)
       『沖縄戦「集団自決」消せない傷痕』(高文研)※最新刊

報 告:八重山教科書採択問題交流会について

※予約は不要です。直接会場へお越しください。

主 催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会
    (略称:沖縄戦首都圏の会)

連絡先:〒101-0051 千代田区神田神保町3-2 千代田区労協気付
          TEL 03-3264-2905 FAX03-3264-2906  
          HP http://okinawasen.blogspot.com/

2012年6月10日日曜日

沖縄戦首都圏の会 総会・記念講演会


◆記念講演◆
半田 滋さん(東京新聞論説兼編集委員)
「自衛隊と沖縄」(仮題)

◆この1年の活動報告と今後の行動提起◆
昨年4月「大江・岩波沖縄戦裁判」最高裁原告の請求棄却となり、大江健三郎さんと岩波書店の勝訴が確定しました。この裁判をずっと支援してきた「大江・岩波沖縄戦裁判を支援し沖縄の真実を広める首都圏の会」は、裁判終結を機に「沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会」に改名し、運動のもう一つの柱である「2007年の教科書検定で歪められた沖縄戦の記述を史実に即したものに正す」ことを中心に活動を継続しています。
本年の総会の講演者には防衛省取材経験20年、自衛隊・米軍についての著書も多数執筆しておられる東京新聞の半田滋さんをお迎えします。会員でなくても参加できます。ぜひご参加ください。

○日時:2012年6月25日(月)
18:30 開始  20:45 終了予定 
○会場:文京シビックセンター 4階シルバーホール(文京区役所内)
地下鉄都営三田線/大江戸線春日駅から徒歩3分
丸の内線/南北線後楽園駅から徒歩1分
○資料代:会員外500円(会員は無料)
◆予約は不要です。当日会場に直接お越しください。

主催:沖縄戦の史実歪曲を許さず沖縄の真実を広める首都圏の会(沖縄戦首都圏の会)
連絡先:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2 千代田区労協気付
TEL 03-3264-2905  http://okinawasen.blogspot.com/